ばっちの日常

好きなことをして、好きなことを書いています。

打てる捕手問題

大好評(?)シリーズの打てる○○第二弾となります。

 

第一弾の記事はこちら。

www.bacchi123.com

 


 

 

 昨日の続きとなりますが、守備が大事とは言え、ある程度打てる選手がプロスピAのリアルタイム対戦でも必要になってくるのではないでしょうか。

 

というわけで今回は守れて、打力のあるオススメの捕手をピックアップしていきたいと思います。

 

 

・2019series1(スピリッツ3100)

 森友哉選手 ミートB75パワーB75走力B72 守備適正C 弾道 パワーヒッター

 現役打撃No.1捕手。ミートとパワーが同値なのでコンボも組みやすい。

 山川穂高選手の後の5番打者を務めており、好調をキープしています。おそらくseries2では能力上昇が見込めます。

 

 ・會澤翼選手 ミートB76パワーB73走力C61 守備適正C 弾道 高弾道

 2年連続のベストナイン獲得と広島3連覇に貢献した選手の1人。守備ステータス自体は低いのですが、現役では森友哉選手に次いで2番目。

 

 ・巨人 阿部慎之助選手 ミートA84パワーB79走力D56  守備適正B 弾道 パワーヒッター

 2019年series1段階ではNo.1捕手。

 パワー+1すればAに乗せることもできます。特殊能力では「超パワーヒッター」「アベレージヒッター」があるので特殊能力によるコンボも組みやすいのではないかと思います。

 

 

・2018series2(通常・OB選手はスピリッツは2900、ベストナイン・侍選手はスピリッツは3000) 

 ・城島健司選手(OB) ミートA81パワーA81走力C64 守備適正B 弾道 パワーヒッター

 メジャーリーグでも活躍した「ジョーバズーカ」

 パワー・ミート同値、強肩なのでスピリッツ2900にも関わらず、未だにリアルタイム対戦のオーダーに入っている方も多いのではないでしょうか。

 ちなみに自分は2017series2の阪神時代のものを称号つけて同値にし、さらにスピリッツ解放して使用しています。

 

 ・里崎智也選手(OB) ミートC69パワーB73走力D59 守備適正B 弾道 高弾道

 ロッテの捕手では高水準となるため、純正で組んでいる方はまだ現役の印象。 

 

 古田敦也選手(OB) ミートA80パワーB78走力C67 守備適正A 弾道 高弾道

  捕手能力No.1選手。球界の頭脳。

 守備能力が飛び抜けているのはもちろんですが、称号次第ではパワー・ミート同値も可能、打力も高い。

 スピリッツが2900と3100より200低いとはいえまだまだ活躍できます。

 

谷繁元信選手(OB) ミートC66パワーB73走力C63 守備適正B 弾道 中弾道

 個人的には中日時代の捕手の印象ですが、横浜時代の1998年にもチームを優勝に導いています。DeNAの捕手の中では一番能力が高い。

 

田淵幸一選手(OB) ミートB76パワーA83走力D53 守備適正B 弾道 アーチスト

 貴重なアーチスト持ち。ちなみに王貞治選手の連続本塁打王を阻んだのがこの選手。

 

 

 

・2018series1(スピリッツ2800)  

 ・高橋信二選手(TS) ミートB74パワーB77走力C67守備適正D 弾道 高弾道

 守備適正と守備能力が低いのが気になるところ。

 この年は満塁時打率(.471)と高く勝負強い。

 

 ・梨田昌孝選手(TS) ミートB75パワーB71走力C63 守備適正弾道 中弾道(シルエット)

 捕球が低いものの、スローイング・肩力は高水準。

 こちらはシルエット選手になっているためにスピリッツ解放ができないことが最大の弱点。 

 

 阿部慎之助選手(TS) ミートA84パワーB79走力D50 守備適正B 弾道 パワーヒッター
 
2012年は4番・主将・捕手で首位打者打点王の2冠を獲得。この年を見るに打力の高い捕手と遊撃手(坂本勇人選手)がいるアドバンテージを思い知らされました。

 先日400本塁打を達成しているなど、代打に回っても打力は健在です。

 

 

・2017series2(通常・OB選手はスピリッツは2600、ベストナイン・侍選手はスピリッツは2700) 

 野村克也選手(OB) ミートB78パワーA86走力D54 守備適正B 弾道 アーチスト

  捕手唯一の三冠王獲得選手。このシリーズでは1963年の成績が反映されているため、次排出するときは三冠王をとった1965年分が来ると予想していてその時に、ミートパワーAになるのではと思います。

 

 ・中村武志選手(OB) ミートC67パワーB74走力C65 守備適正B 弾道 高弾道 

 苦労人というイメージですが中日時代は10年以上正捕手も務めています。

 2019年シーズンより中日一軍バッテリーコーチに就任したためタイムスリップで出る可能性があります。

 

・おまけ(2018series2)

 ・近藤健介選手 ミートA85パワーB71走力C64 守備適正D 弾道 ラインドライブ

 「幻の4割打者」

 打てる現役選手といえばこの人かなと思います。一塁と中堅手以外であれば適正があるので守ることができます。あくまで緊急時に守れると考えていただければと思います。ポジションが不確かなため、2019series1では好打者枠で出ると予想します。

 

 

 2017年series1以前の選手に関しては、特殊能力が2つのため省略します。

 

 

 現状で誰を使えばいいかというと

・リーグ用 森友哉選手or會澤翼選手or阿部慎之助選手

・リアタイ(守備) 古田敦也選手

・リアタイ(打撃) 阿部慎之助選手or城島健司選手or田淵幸一選手or野村克也選手(スピリッツ解放)

 がベストなのではないかと思います。

 

 

 

打てるショート問題

 突然ですが野球の守備の要といえば捕手と遊撃手だと思います。

 しかし、守備が大事とは言え、ある程度打てる選手がプロスピAのリアルタイム対戦でも必要になってくるのではないでしょうか?

 

というわけで今回はある程度守れて、打力のあるオススメの遊撃手をピックアップしていきたいと思います。

 

 

・2019series1(スピリッツ3100)

 坂本勇人選手 ミートA83 パワーB76 走力B75 守備適正A 弾道 高弾道

 現役No.1ショート、現時点でも本塁打19本とセリーグ本塁打王争いを独走しています。2016年に首位打者を獲得以降まだまだ進化しているので能力の伸びも期待できるのではないかと思います。現役選手なのでAランク選手も排出されているので限界突破もしやすく、毎series排出されます。

 個人的には替えのきかない選手なので優先して狙っておきたい。

 

 ・中島裕之選手(TS) ミートB79パワーB75 走力B74 守備適正C 弾道 アーチスト

 個人的な愛称は「サムライ広角打法」

 イメージでは弾道は高弾道ですが、アーチストは打ちやすいのでここもオススメになってきます。守備範囲はこの頃からお察し。

 

鳥谷敬選手(TS) ミートB78パワーB75 走力B75 守備適正B 弾道 ラインドライブ

  打撃能力も十分に高いのですが、守備裏ステータスといわれる捕球・スローイング・肩力がずば抜けて高いのでどちらかというと高レベルなバランス型といった印象。

 

 

・2018series2(通常・OB選手はスピリッツは2900、ベストナイン・侍選手はスピリッツは3000) 

 ・野村謙二郎選手(OB) ミートB79パワーB79 走力B79 守備適正B 弾道 高弾道

 トリプルスリー(3割・30本塁打・30盗塁)達成者。全同値のためコンボは出しやすいと思います。

 

 ・シーツ選手(OB) ミートB79パワーB75 走力C62 守備適正B 弾道 中弾道

 まさかの外国人が登場です。というのもメジャーの事情もありなかなかセンターラインを守れる外国人選手がNPBにきにくいと思います。

 それでも平均以上に守れてアベレージ寄りで打てるので重宝するのではないかと思います。

 

 ・茂木栄五郎選手 ミートB78パワーB77 走力B75 守備適正B 弾道 高弾道

 

 ここで現役選手登場です。 2019年seriesでも排出されていますが、一番能力が高いく打ちやすい年度なのでここでの紹介です。

 最近ではサードを守る機会も多いですが、体調面も含めて長くプレイをして欲しいです。

 

・2018series1(スピリッツ2800)  

 ・松井稼頭央選手(TS) ミートA83パワーA81 走力A85 守備適正B 弾道 高弾道→パワーヒッター

 トリプルスリー達成者、打撃に加えて走力もあるので能力だけで見れば、No.1ではないかと思います。

 今年も排出を期待していたのですが、西武では同じ遊撃手に第一弾で中島裕之選手が登場しているので、松井稼頭央選手が出る可能性は低いのではないかと思います。

 

 ・池山隆寛選手(TS) ミートB75パワーA80 走力B73 守備適正B 弾道 アーチスト(シルエット)

 貴重な遊撃手・アーチスト

 自分自身で引いて使っていたのですが、非常に打ちやすかったことを覚えています。

 こちらはシルエット選手になっているためにスピリッツ解放ができないことが最大の弱点。 

 

・2017series2(通常・OB選手はスピリッツは2600、ベストナイン・侍選手はスピリッツは2700) 

 宇野勝選手(TS) ミートC69パワーA83 走力C65 守備適正C 弾道 アーチスト

 守備が上手い選手だと思っていますが、内野フライをヘディングした映像を珍プレイ好プレイで見た方が多いのではないでしょうか。

 遊撃手で41本打てるのはさすがの一言。

 

 

 2017年series1以前の選手に関しては、特殊能力が2つのため省略します。

 

 現状ではスピリッツ面も含めれば坂本勇人選手の一強ではないかと思います。

 

 

2019年度TS第二弾選手解説

というわけで今回は、2019年度TS第二弾選手解説の記事となります。

 前回の記事はこちら

 

www.bacchi123.com

 

 

・2019年度TS第二弾選手解説

 今回は引くかどうか迷いどころも多いので、個人的な所感も含めて書きます。

 

・西武 伊東勤選手 ミートB73 パワーB70 走力C67  ☆☆☆

 2019年シリーズでは捕手初の守備適正Aの選手となります。捕手の中で能力自体は高いのですが、西武には森友哉選手がいるので、12球団編成だとどうしても捕手にミート型の選手が欲しいとならないと厳しいのかなと思います。

 この後矢野選手や阿部慎之助選手が出る可能性もあります。

 

ソフトバンク 大隣憲司選手 球威B77 制球B74 スタミナB76  

 プロスピAのSランクでは初登場の選手となります。個人的には今回登場した2012年度よりも難病を克服して復帰した2014年度シーズンが一番活躍していると思っています。

 能力的にはオーダーに入ってくるのは厳しいですが、特有の変化球であるバルカンチェンジは使ってみたいと思います。

 

日本ハム 小笠原道大選手 ミートA86 パワーA80 走力C66      ☆☆☆

 2016年は日本ハム、2017年は巨人で排出されていますので3年連続の排出となります。純正の方はもちろん必須ですが、現段階で一塁手の排出がまだなので、引ければ12球団オーダーに入ってくるのではないでしょうか。現在は中日2軍監督で活躍中。

 

オリックス 後藤光尊選手 ミートB77 パワーB74 走力C68     ☆☆

  皆さんおなじみ「ゴッツ先生」。そういえば最近の選手のはずなのにあまり選手特徴など記憶にないのは気のせいだろうか・・・

 

・ロッテ デスパイネ選手 ミートB70 パワーA83 走力C64  ☆☆☆

 今回の意外枠だと思います。というより今もソフトバンクの4番で活躍しているので、ロッテでこの選手を使いたい向けに出したのではないかとも推測できます。ロッテ枠でパワー型は貴重なので、純正で組む方はもちろん必要なのかと思います。

 

楽天 鉄平選手 ミートA81 パワーC69 走力B75  ☆☆☆

 球界の誤植王、一般人で一番打撃が上手い人。

 一度首位打者(2009年)を取っています。この頃は聖澤諒選手がセンターを守っていたので、あまり鉄平選手がセンターを守る印象がない。。

 

・広島 佐々岡真司選手 球威A80 制球B76 スタミナA86 ☆☆☆ 

 基礎能力は高いのですが、3球種と球種が少ないのがマイナスポイント、リアルタイム対戦でも打ちにくい球種ではないため厳しいとは思います。

 

・ヤクルト 相川亮二選手 ミートB76 パワーC68 走力C61  ☆☆

 この後矢野選手や阿部慎之助選手が出る可能性もあるので、無理にこの選手を取る必要性がなとは思います。完全に純正向けです。

 

・巨人 ラミレス選手 ミートB78 パワーA85 走力D57  ☆☆☆

 現DeNA一軍監督、先日日本人への帰化申請がおりていましたね。ちなみに2010年は本塁打王打点王の二冠に輝いたにも関わらず、青木宣親選手・マートン選手・和田一浩選手がいたためベストナインは取れず。

 

DeNA 寺原隼人選手 球威B75 制球B74 スタミナB77 ☆☆

 そういえばこの方の経歴がよくわからなくなっているので整理しておきましょう。

 ・福岡ダイエーホークス福岡ソフトバンクホークス (2002 - 2006)

 ・横浜ベイスターズ (2007 - 2010)
 ・オリックス・バファローズ (2011 - 2012)
 ・福岡ソフトバンクホークス (2013 - 2018)
 ・東京ヤクルトスワローズ (2019 - )

個人的にはソフトバンク時代が長いので、ソフトバンクの印象が一番残っています。

 

・中日 浅尾拓也選手 球威A84 制球B79 スタミナC69 ☆☆☆☆

 脅威の防御率0.41、2011年の中日優勝の立役者。

 150km/hを超えるストレートでファールを打たせて追い込み、決め球のフォークで追い込む印象です。

 

阪神 鳥谷敬選手 ミートB78 パワーB75 走力B75  ☆☆☆☆

  去年に続いての登場になります。去年度分は弾道が中弾道でしたが、今年分はラインドライブに修正されております。

 守備ステータス自体も高いので、あたり選手ではないでしょうか。

 

・評価まとめ

☆☆ 

☆ 小笠原道大浅尾拓也鳥谷敬

☆   伊東勤デスパイネ・鉄平・佐々岡真司・ラミレス

☆  大隣憲司後藤光尊相川亮二寺原隼人

 

 

・おまけ

 

5月エナジー収支

まずは令和最初の月お疲れ様でした。

5月も終了しましたので恒例の1ヶ月のエナジー収支を発表しようと思います。

 

4月分はこちらの記事で

www.bacchi123.com

 

 

まずはグラフで表すと、

 

5/1時点では1442エナジーでしたが、6/1本日時点では、2088エナジーと646エナジー増加しております。

 

 

・5月でエナジーが大きく増減した事象として

 ・5/2に2200円でエナジー購入(+265エナジー

 ・5/19はスタミナ半減試練大開放(-80エナジー

 ・5/21に限界突破コーチ付き10連ガチャを引く(-250エナジー

 ・5/29に980円でエナジー購入(+110エナジー

 

 

今月に関しては少し無駄使いを防げたと思います。

またミキサーにて千賀滉大・甲斐拓也・東浜巨松田宣浩柳田悠岐菅野智之選手、報酬からは宮崎敏郎選手が引けて十分な補強ができたので、当分余計なガチャを引かずに、エナジーを貯めることができそうです。

 

 

 

 

 

次の照準は熱狂ガチャになるのですが、現時点ではソフトバンクホークスのみ未公開になるので引くかどうかはそこで決定しようと思います。

 

それでは6月も頑張りましょう。

 

 

今年もやってきましたアドベンチャーウィーク

去年に引き続き、2019年も岩タイプ中心のイベントが開催されます。

 

 

 

というわけで、簡単にまとめと今回の行動について。

 ・開催期間 6月5日(水)5:00〜6月12日(水)5:00

 ・ボーナス内容として

  ・歩くことによってええられる相棒ポケモンの飴2倍
  ・初めて訪れたポケストップからの経験値2倍
  ・期間中に50km歩くと「ほしのすなx50,000」と
ふしぎなアメx15」の報酬がもらえる

 ・イベント期間中はいつもより岩タイプのポケモンが出やすくなる

 ・期間中に取得した2kmタマゴから「イワーク」「アノプス」「リリーラ」「ヨーギラス」「タテトプス」が産まれる

 ・岩タイプのレイドボスが登場

 ・「リリーラ」「アノプス」「イワーク」およびその進化系統の色違い追加

 ・「限定フィールドリサーチ」の追加

 

ちなみに、期間中に開催されるイベントとして、クレセリアレイドとコミュニティデイとなっておりますので、なんとか50km歩くことと、ヨーギラスの飴を多く集めることに今回は注力しようと思っております。

 

ちなみに今週は50km未達に終わっているので、少し気合いを入れないと達成しません。

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