ばっちの日常

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エキサイティングプレイヤー第1弾ガチャ関連

2019年6月10日15時の更新にて『エキサイティングプレイヤー第1弾』および『エキサイティングプレイヤー登場記念プレゼントスカウト』、『エキサイティングプレイヤーセレクションガチャ』がやってまいりました。

 個人的には60連目で確定で柳田悠岐選手が手に入るので神ガチャ確定です。

 

 

エキサイティングプレイヤー第1弾』選手解説に関してはこちらの記事で解説してます。

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エキサイティングプレイヤー登場記念プレゼントスカウト

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 10連分のガチャが無料で引け、10連目に関してはエキサイティングプレイヤー第1弾のSランク選手が1人確定で排出されます。

 こちらはイベント完走と同じで引くことを忘れなければ大丈夫だと思います。

 

 

・『エキサイティングプレイヤーセレクションガチャ

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 今回のガチャの特徴としては

 ・30連目でSランクエキサイティングプレイヤー第1弾1人確定

 ・60連目で自チームエキサイティングプレイヤー第1弾選手1人確定

 ・上記以外でSランク選手が登場した場合エキサイティングプレイヤー第1弾確率50%

 ・Aランク選手が登場した場合エキサイティングプレイヤー第1弾選手確率30%

となります。

 

 つまり、60連目まで引くと狙いの選手を引くことができます。

 ガチャのおすすめ具合としては「アニバーサリープレイヤー」の次に引くべきガチャだと思ってますので無課金の方でもエナジーがあれば60連目の確定まで引くことをおすすめします。

 

 確定で誰を引くべきかという質問ですが、個人的には柳田悠岐選手一強で、その次にビシエド選手・則本昂大選手ではないかと思います。

 

・おまけ

 

2019年度エキサイティングプレイヤー第1弾評価

 皆さん、お久しぶりです。私は一週間ほど体調を崩していたので久々の更新になるのではないかと思います。

 プロスピAではその間に大きな更新があり、6月10日15時の更新にてついに『エキサイティングプレイヤー第1弾』がやってきました。

 

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・エキサイティングプレイヤーとは?

  去年に続いて2年連続の登場となります。

 リアルタイム対戦の常設化に伴い、コナミ公式の対決企画動画に出演した各球団2名ずつ登場する選手です。

 こちらの限定選手は

 ・通常版よりミート・パワー・走力の各ステータスが+1上昇

 ・第3特殊能力が「白熱」に変わり、発動確率は投手版最大60%・野手版最大100%と強力な特殊能力となる

 ・対象選手をオーダーに1名以上入れると☆3コンボである「熱狂の渦」が発動します。

 

 純粋に戦力としてもですがコンボ・特殊能力ともに強力なので、『アニバーサリー』選手の次に手に入れておきたいとは個人的に思います。

 

 

 

・2019年度エキサイティングプレイヤー第1弾選手解説

 個人的にはぜひ手に入れていきたい選手が多いのですが60連目の確定分で誰を獲得するべきか迷う方も多いので個人的な所感も含めて書いていきます。

 

 

・西武 榎田大樹選手 球威B72 制球B75 スタミナB71 ☆☆

 昨シーズンは阪神から移籍して早速2桁勝利をマーク、西武のリーグ優勝にも貢献。今年に関しては防御率5点台となり、2軍行きもあるので苦しんでいる印象、球種が7球種あるため変化自在のコンボを出したり、先発だけではな中継ぎ適正もBあるため使いやすい印象。

 

 

ソフトバンク 柳田悠岐選手 ミートA86パワーA85走力A81      ☆☆☆☆☆

 現役最強野手。

 問答無用なのでこちらの記事を参照いただければと思います。問題はseries2通常版出る可能性は低いためアニバーサリー投票の可能性も高いこと。

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日本ハム 近藤健介選手 ミートA86パワーB72 走力C67      ☆☆☆

 「幻の4割打者」ミートが高いことはもちろんですが、左翼だけではなく右翼・三塁・捕手の適正もあることが魅力。近年は捕手は守っていないのですが、リアタイの終盤戦など緊急時に守れるのはプラスなのではないでしょうか。

 

 

オリックス 山本由伸選手 球威B78制球B75スタミナC63 ☆☆

  今年より先発転向し好成績を残していますが、援護に恵まれずに勝利数が伸びていない印象です。個人的にはseries2に能力は大きく伸びると思っています。

 

 

・ロッテ 中村奨吾選手 ミートB77パワーC64走力A81  ☆☆

 昨シーズンでは打撃も含めて良い印象でしたが、今シーズンでは打率.224と厳しい結果に。要の選手のためなんとか奮起をしてほしいと思います。

 

 

楽天 則本昂大選手 球威A82制球B76スタミナA87 ☆☆☆

 6年連続2桁勝利、5年連続奪三振王獲得を安定した成績を残しましたが、今年に関しては前半戦離脱が確定。今年の楽天の成績はこの人の後半戦の成績次第といっても過言ではないと思います。

 

 

・広島 一岡竜司選手 球威B78制球B76スタミナC63 ☆☆

 3連覇中の広島中継ぎ陣を支え、今年もその一角として活躍中。絶対的な決め球はないものの2種類のフォークはリアタイでは打ちにくい。

 

 

・ヤクルト 石山泰稚選手 球威A82制球B78スタミナC63 ☆☆

 去年はヤクルトの守護神として71試合に登板し35セーブをマーク、今年も活躍も予想していましたが、コンディション不良もあって一時離脱、その間にチームも16連敗するなど苦しくなっていますので、巻き返しを図るためにも健康でマウンドに立ち続けていただきたいです。

 

 

・巨人 小林誠司選手 ミートD57パワーD58走力D56  ☆☆

 今シーズンは炭谷銀仁朗選手の加入、大城選手の台頭もあり、併用という形で起用されています。春先は打撃が好調ですが、これが通年で維持できれば正捕手は奪還できると思うのですが・・

 

DeNA 神里和毅選手 ミートC64パワーC69走力B79  ☆☆

 DeNAの外野陣は激しい競争が予想されていましたが、不動の1番・センターとして定着、打率も3割以上を維持しているので今後の能力の伸びに期待です。

 

・中日 ビシエド選手 ミートA84パワーA81走力C64 ☆☆☆☆

 去年の最多安打首位打者

 高橋周平選手ではなく、この人が4番固定で座って成績を残すことが中日の鍵を握っているのではないかと思います。

 

阪神 糸井嘉男選手 ミートA80パワーB78走力A80  ☆☆☆☆

  攻撃面においてはまだ大きな衰えが見られないのですが、守備面で怠慢守備や追いつけないことが多くなってきたように思えます。したがって外野適性がEのためDHを推奨。

 

 

 

・評価まとめ

☆☆ 柳田悠岐

☆ ビシエド則本昂大糸井嘉男・近藤健介

☆  石山泰稚・山本由伸・榎田大樹

☆ 神里和毅・小林誠司一岡竜司・中村奨吾

 

プロスピ交流戦イベント感想

こんにちは。現実のプロ野球でも交流戦が始まりましたね。

各球団ともに、交流戦での闘いぶりや成績が今後のペナントレースの行方も分けるので注目どころですね。

 

さてプロスピAの方でも、2019年6月4日17時より交流戦に連動したイベントが開催されています。

今回は30プレイ中28プレイを消化すれば「Sランク契約書」が獲得できますし、エナジー自体は消費ゼロなので、無課金でプレイしている人も含め、全消化することをお勧めします。

ちなみに私はリーグSですが2試合を残して無事優勝することができました。

 

 

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 最近は課金を控えるようにしているので優勝報酬の120エナジーは美味しいのかなと思います。

 

 

・リーグレベルは高い方がいいの?

 よくランクを下げて上位を狙った方がいいんじゃないかという疑問も出てくるのかなと思います。

 例を挙げると

・極リーグ6位 120エナジー

・Sリーグ優勝 120エナジー

 

・Sリーグ6位 70エナジー

Aリーグ優勝 110エナジー

 

・Cリーグ6位 40エナジー

・Dリーグ優勝 80エナジー

 

結論として

・覇王上位クラスであれば、Sリーグ優勝と極リーグ6位の報酬が同等のためワンチャンスかけて極リーグで参戦するのが良いのかと思います。

 それ以外のリーグで打撃に自信があるのであれば、リーグレベルを一つ下げて優勝を狙いに行くのもありなのかなと思いました。

 

 

 

 

ここからが本番

 

今回から選手をランダムに操作することに加え、特定の選手を操作できる選択肢ができました。

そこで自分が一番操作に自信がある選手(Ex. 自分であれば柳田悠岐選手や掛布雅之選手)に手動操作の打席を集めた方が良いと気づきました。

そうすることによって打撃部門のタイトルを獲得できる可能性が増えると考えたからです。

ちなみに個人タイトルを一つ獲得するごとに15000コインを入手できるため’意外と侮れないんじゃないかと思います。

 

また、終盤になると首位打者争いしている選手に対して、投手に自動操作を使い、確実に抑えて打率を下げるという戦略もとれば面白いかなと思いました。

 

というわけで、残り1日しかないイベントの立ち回り方法でした。

次回開催するときは参考にしてね。

超自チーム狙い撃ちスカウト

 2019年6月4日17時の更新にて2019series1一塁手Sランク選手追加と同時に「超自チーム狙い撃ちスカウト」がやってきました。

 期間は6月10日の15時前となります。

 

「2019series1一塁手Sランク選手追加」の記事はこちら

www.bacchi123.com

 

一塁手とあって当たり選手が多い印象ですね。 

 

・そもそもどの選手が排出されるときにこのガチャが来るの?

 過去には「先発エース枠」や「一塁手」の時に実装されていて当たり選手の時に出ることが多いです。

 

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 ・狙いの新選手が出る確率は?

 

参考までに狙いの新選手を狙える確率は

・10-20連目 1-9人目 0.375% 10人目 0.75%

・30-40連目 1-9人目 0.6% 10人目 1%

・50連目以降  1-9人目 0.875% 10人目 1.25%

 

おまけ(計算間違えていたらすみません)

・10連で出る期待値 約3.9%

・20連で出る期待値 約8%

・30連で出る期待値 約13.3%

・40連で出る期待値 約19.1%

・50連で出る期待値 約26.2%

 

 

 前回の記事でも書きましたが、Sランクの選手確定がないので、狙いの選手は他のガチャで狙うよりも厳しいのかなと思います。

 

 ビシエド選手に関しては、エキサイティングプレイヤーで狙うのがベストだと思いますし、他の当たり選手である岡本和真選手、ロペス選手、山川穂高選手に関してもアニバーサリー選手やセレクション選手で出る可能性も高いので待つか、ミキサーで引くのが良いとは思います。

2019series1一塁手Sランク選手追加

 2019年6月4日17時の更新にて2019series1一塁手Sランク選手が追加されました。

 

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 一塁手のポジション自体が打撃のポジションになるので、後日の記事でも書きますが、あくまでエナジーに大量に余裕があれば手に入れてもいいのではないかとは思います。

 

 

・選手解説

 ・西武 山川穂高選手 ミートB73パワーA85走力D59 守備適正C 弾道 アーチスト ☆☆☆

 去年度48本塁打本塁打王、今年も現段階では23本塁打と独走気配です。もともと中村剛也選手みたいに技術でホームランを打つイメージではなく、純粋にパワーで持っていくタイプなので、弾道が今回よりアーチストになったのは意外でした。

 

 ・ソフトバンク 内川聖一選手 ミートB76パワーB71走力D59 守備適正B 弾道 高弾道 ☆☆☆

 近年は4番、引いてはスタメンも外れることが多く往年の打撃力も発揮できていません。相変わらずアベレージヒッター持ち。

 

 ・日本ハム 中田翔選手 ミートC68パワーB79走力C62 守備適正C 弾道 パワーヒッター ☆☆

 日本の4番(過去形) 

 中田選手がパワーAに行かないのも見栄えが良くないので、今シーズンも奮起していただきたいと思います。

  

 ・オリックス T-岡田選手 ミートC63パワーB77走力C61 守備適正D 弾道 パワーヒッター 

 ここ数年不振にあえいでいる現状で、2軍落ちも経験していています。2010年度本塁打王ということを忘れてはいけない。

 

 ・ロッテ 鈴木大地選手 ミートC69パワーB70走力C69 守備適正C 弾道 高弾道 

 遊撃手・二塁手三塁手で排出されていますが、今回は一塁手での登場。もちろん内野全ポジションもある程度守れ、打撃力も最低限あるためロッテ枠で入れても損はないと思います。

 

 

 ・楽天 銀次選手 ミートB72パワーC62走力C64 守備適正C 弾道 ラインドライブ 

 捕手・銀次が盗塁を刺したのが大きな話題として盛り上がりました。そのおかげか(?) 捕手適性もF付いています。バットに当てる技術はトップクラス。

 

 ・広島 松山竜平選手 ミートB78パワーB74走力C64 守備適正D 弾道 高弾道 ☆☆☆

  最近では、守備の不味さもあり一塁手バティスタ選手に譲り、控えに甘んじている状況です。が打撃に関してはまだまだ健在。

 個人的には代打の切り札にいると恐怖だと思います。

 

 

 ・ヤクルト 坂口智隆選手 ミートB79パワーC62走力B73守備適正D 弾道 低弾道 

 チーム事情で一塁を守ることが多くなっていますが、中堅手適性がBあるなどどちらかというと外野手向けの選手。今シーズンは不調ですが、なんとか最下位から巻き返すために調子を取り戻して欲しいですね。リアルタイム対戦で使うには程弾道だと厳しい。。

 

 ・巨人 岡本和真選手 ミートB76パワーA80走力C61 守備適正D 弾道 高弾道→パワーヒッター ☆☆☆☆

 交流戦初日(6/4)の試合でついに打順を4番から6番に下げられてしまいました。。

 研究されているとはいえ、この選手が調子を取り戻さなければ巨人はさらに厳しくなっていくのではと思います。

 

 DeNA ロペス選手 ミートB78パワーA81走力C61 守備適正B 弾道 パワーヒッター ☆☆☆☆

 つい最近連続無失策記録が途切れてしまいましたが、それでも守備の安定感は健在です。No.1現役一塁手は山川選手に譲りますが、まだまだ頼れる助っ人。
 
 

 

 ・中日 ビシエド選手 ミートA83パワーA80走力C63 守備適正D 弾道 高弾道→パワーヒッター ☆☆☆

  去年まさかこの選手が首位打者最多安打のタイトルをとるとは思いませんでした。の特殊能力をつけることで弾道は高弾道からパワーヒッターに変化します。ミート・パワーAは強力。

 

 ・阪神 ナバーロ選手 ミートB70パワーC64走力D58 守備適正C 弾道 中弾道 

 最近は新外国人のマルテ選手に譲っており、この選手は果たして出場しているのだろうかというくらい陰が薄い。

 

 

 

 

 ・評価まとめ

 

☆☆☆☆☆ なし

☆☆☆☆ 山川穂高・ロペス・ビシエド・岡本和真

☆☆☆ 内川聖一中田翔松山竜平

☆☆ T-岡田・銀次・鈴木大地坂口智隆・ナバーロ

☆ なし